留学前の英語準備
留学先でも、
自信を持って
英語を話せるように。
授業で意見を伝える。新しい友人と話す。
その一歩を、出発前の練習から。

シャベリッシュの留学準備
話したいことを教材に。
声に出して、 会話で使う。
留学の目標と出発までの期間に合わせて、練習を組み立てます。
01 言いたいことが、英語にならない。
自分の経験や目標が、
英語の教材になる。
「なぜ留学したいのか」「どのような経験をしてきたか」。自分が話したいことを英文にまとめ、練習に使います。
M.Y.さんの実教材より
My goal is to enhance my English skills /
and expand my horizons.
目標は、英語の力を伸ばして、視野を広げることです。
- 赤強く読む
- 青前の単語と音をつなげる
- /息継ぎ
教材の読み方の印を詳しく見る
02 この発音で、伝わるか心配。
音読を録音して、
発音のアドバイスを受ける。
お手本を聞いて音読し、録音を講師に送ります。苦手な音や音のつながりを確かめ、もう一度練習します。
I want to express my ideas clearly, even when I disagree.
意見が違うときも、自分の考えを明確に伝えたい。- 01お手本を聴く
- 02音読して録音
- 03発音を直して再練習
03 質問されると、答えが出てこない。
練習した英語を、
講師との会話で使ってみる。
英文を読む練習から、質問に答える練習へ。知っている文法や表現を使って、自分の言葉で答えます。
Why study abroad rather than in Japan?
日本で学ぶのではなく、なぜ留学を?I want to hear different perspectives, not just improve my English.
英語力を伸ばすだけでなく、異なる考え方に触れたいからです。詳しい練習内容を見る
1. 発音と音のつながりを練習する
一つひとつの音の出し方や、単語を続けて発音する方法を練習します。話すときだけでなく、聞き取るときにも役立つ練習です。
2. 自分について書いた英文を音読する
自分の経験や目標を書いた英文を音読し、録音を講師に送ります。指摘された発音を意識して、もう一度音読します。
3. 会話で質問に答える
知っている文法や表現を使って、講師の質問に英語で答えます。会話のテーマや難しさは、目標と今の英語力に合わせて決めます。
受講生の実例
留学まで約6ヶ月。
話す自信をつけるために。
M.Y.さん|受講開始時は大学生
- 留学前の不安
- 海外で英語を話す自信をつけたい
- 取り組んだこと
- 自分について書いた英文の音読と、講師との会話練習
実際の声を、 聴いてみる。
自己紹介
教材の音読
よくあるご質問
留学までに何を優先して学べばよいか、相談できますか?
カウンセリングでは、英語力と英語が必要になる時期を確認して学習プランを提案します。出発時期と、現地で話したい場面をお伝えください。
英語の基礎に自信がなくても受講できますか?
基礎的な文法・語彙の知識を前提としています。不安があれば、カウンセリングで現在の英語力を確認し、自分に合うサービスか相談できます。
留学先からも続けられますか?
オンラインで海外からも受講できます。受講できる時間は日本時間の6時〜23時です。時差を踏まえ、現地の授業と両立できる時間をご確認ください。
留学先で話す内容に合わせた教材を使えますか?
仕事・趣味・家族・目標などをもとに、オリジナル教材を作ります。留学先で自分のことを伝える場面など、練習したい内容をご相談ください。
出発までに、どのくらい話せるようになりますか?
必要な学習期間は、現在の英語力や目標によって異なります。カウンセリングで状況を確認し、出発までに取り組む内容を一緒に考えます。

学び方に迷ったら、無料カウンセリングへ。
留学前の英語学習、
まずはご相談ください。
出発の時期や留学先でやりたいこと、英語への不安を伺い、
あなたに合った学習計画をご提案します。
事例・教材・音声について
- 成果には個人差があります。
- 掲載している事例は、前身サービス「ハツオン」を受講された方です。
教材はM.Y.さんの文章から抜粋しています。図中の会話は説明用の例です。音声は受講前の自己紹介と約2ヶ月後の教材の音読で、同じ英文の比較ではありません。