セブ島留学のメリット23選|体験談と学校・生活環境の選び方

セブ島留学には、個別授業で話す機会を確保しやすいことや、海外での生活を経験できることなどの魅力があります。この記事では過去の体験をもとに23の観点を紹介します。施設や食事、授業の提供範囲は学校・プランごとに異なるため、申込み時の条件と照らし合わせてください。
編集部注:本文中の体験談・取材写真は掲載済みの記録です。施設・料金・提供内容は現在の案内を確認してください。
セブ島留学のメリット(学校編)
ここでは、セブ島留学中の学校に関するメリットを5つ紹介します。
ただし、学校ごとに特徴が異なるため、ここでは弊社ミライズ留学の場合をまとめています。
①日本人スタッフが常駐している
②社会人を主な対象とする学校がある
③留学中でも仕事ができる
④1週間から留学できる
⑤朝食の用意がある
それでは、順に見ていきましょう。
日本人スタッフが常駐している
ミライズ留学では、セブ島に日本人スタッフが常駐しています。
言語も文化も違う異国の地で、頼れる日本人スタッフがいることは非常に心強いですよね。
留学生活での困りごとやレッスンについての要望など、いつでも気軽に話せます。
日本語が通じる環境は快適ですが、英語に関する質問は基本的に講師にすることをおすすめします。
講師へは英語での質問になるので、最初は困難に感じるかも知れませんがそれも良い勉強になりますよ。
実際に私は「レッスンでの疑問点は講師に聞く、留学生活に関する質問は日本人スタッフに聞く」と意図的に分けていました。
最初から流暢に話せなくても大丈夫です!
セブ島の講師は、初心者への英語指導経験が豊富なので待ってくれて、ちゃんと聞いてくれます!
社会人を主な対象とする学校がある
セブ島への語学留学は学生の利用者が多いので、「年下の学生と一緒に学ぶのは気が引ける」という方も多いでしょう。
ですが、セブ島には社会人を主な対象とする留学校があります。
ミライズ留学は社会人を中心とした学習環境を案内しています。年代や英語レベルは時期により変わるため、希望する時期の受入状況を確認しましょう。
ミライズ留学では、社会人を中心とした学習環境を案内しています。異なる仕事や経験を持つ人と交流する機会もあります。自分が集中しやすい授業・滞在環境かどうかを確認しましょう。
大人になっても新しい交流の輪が広がるのは嬉しいですよね。
2週間の留学では、初日に入学式や歓迎会があるので、自己紹介する機会も多くあります。
2日目からは、学校内で会うと名前を呼び合っておしゃべりしたり、一緒にランチや夕飯を食べたりして交流を深めました。
しっかり自習したい時は一人で集中して勉強でき、楽しく食事を楽しみたい時は留学仲間と一緒に過ごせます。
このメリハリのついた生活スタイルがとても心地よかったです。
留学中でも仕事ができる
セブ島留学であれば、仕事と英語学習を両立することも可能です。
現在は通学のみと宿泊手配サポート付のプランを選べます。仕事を予定する場合は、滞在先と作業環境、授業時間を確認してください。
さらに、お仕事に合わせたレッスンをオーダーメイドで作成できます。
希望する期間と学習内容に合うプランを、料金・コースページで確認しましょう。
料金・コースを確認したうえで、希望する期間や学習内容をご相談ください。
料金・コースを見る
日本人スタッフがカウンセリングを実施していますので、ぜひお気軽にご利用くださいね。
1週間から留学できる
セブ島留学最大の特徴は、最短1週間から留学できることです。
必要な期間は国だけでは決まりません。ミライズ留学は1週間からのプログラムを案内しているため、短い休暇でも授業日数と移動日を分けて検討できます。
留学費用は期間・プログラム・宿泊条件で異なります。現在は通学プランと宿泊手配サポート付プランがあり、入学金、航空券、現地費用なども分けて確認します。最新の料金・コースを見る
もし、セブ島留学に少しでも興味があれば、以下の記事もぜひお読みくださいね!
セブ島に1週間留学した場合のスケジュールや費用の目安について詳しく紹介しています。
朝食の用意がある
私が利用したミライズでは、レッスンのある平日は毎日朝食の提供がありました。
当時は身近な場所で朝食を取れたことが便利でした。現在のプランでは朝食は校舎の松之家で提供されるため、滞在先からの移動を確認してください。
留学中の食事提供は学校ごとに異なるため、気になる場合は事前に把握しておきましょう。
ミライズはビュッフェ形式なので、好きなものを好きな量で選べるのは嬉しかったですね。
セブ島で不足しがちな野菜をしっかり摂れるのも、地味に嬉しかったポイントです。
日本人向けに食事が用意されているので、2週間毎日大満足の朝食を楽しめました!
セブ島留学のメリット(レッスン編)
ここでは、ミライズ留学におけるセブ島留学中のレッスンに関するメリットを5つ紹介します。
①授業と自習に集中できる
②周りの目を気にせず英語が話せる
③講師陣の英語力が高い
④英語初心者への指導経験が豊富
⑤安心感のあるレッスンが受けられる
それでは、順に見ていきましょう。
授業と自習に集中できる
学習時間は授業と自習に分けて確認しましょう。実際の時間割はコースや個別の計画で異なります。公式のプログラム例を参考に、無理なく続けられる内容を相談できます。
最初の3日間は、英語だけで会話することに脳が疲れてしまって、1日の終わりはぐったりしていたことを覚えています(笑)
ただ長時間英語をつかうことで、英語を話すことに抵抗がなくなったのは大きな変化でした。
人前で堂々と話すメンタルを鍛えられたのは、大きな成果だったと感じています。
ミライズ留学では、基本的に月曜日から金曜日にレッスンを行います。
「もっと、徹底的に英語学習がしたい!」といった希望者には、追加レッスンも提供していますよ。
集中して英語学習に取り組める環境が整っているので、私もメキメキ英語力を上げられました!
周りの目を気にせず英語が話せる
セブ島では、講師とのマンツーマンレッスンが主流です。
そのため、写真のようにレッスンを受けるブースが個別ごとにあります。
私は過去にニュージーランドへ留学したのですが、当時は30人ほどで受けるグループレッスンが主流でした。
当然、セブ島留学のように仕切られたレッスンスペースもありません。
20歳だった私は、自信を持って英語を話せず、周りの外国人留学生の熱量に圧倒されて全くレッスンに参加できませんでした。
2回目の挑戦だったセブ島留学では、マンツーマンレッスンのおかげで周りの目を気にせず英語が話せるようになりました。
たとえおかしな文法であっても、講師が理由とともに正しい英語を教えてくれます。
流暢に話せないからといって、責められることもありません。
毎日失敗を繰り返す中で、徐々に指摘される回数も減っていき、どんどん自分の英語に自信が持てるようになりました。
グループレッスンを受けていたら、また人前で英語を話す勇気が持てずに、何も成長できないまま帰国してたと思います。
ミライズのセブ島留学は「人前で英語を話すことにまだ抵抗がある」方でも、自信を持って話せるようになると、実体験を通して感じています。
講師陣の英語力が高い
ちなみに、日本は世界ランキング87位、アジア圏で第15位とフィリピンとは大きな差があります。
フィリピン人の訛りや発音については日本国内でも様々な意見があります。
しかし、フィリピンは世界最大のコールセンターの拠点になるなど、英語力が世界から認められていることも事実です。
私はこれまでオークランド(ニュージーランド)とセブ島(フィリピン)に留学しましたが、セブ島の講師はフィリピン特有の訛りがあると感じました。
ただ、独特の訛りはニュージーランドにもあったので、訛りがあることに関しては普通のことです。
英語を公用語としているアメリカやイギリス、オーストラリア、シンガポールなどの国々を見ても、その国特有の訛りがあります。
今後英語でコミュニケーションをとる場合は、必ずしも英語を公用語とする外国人ばかりと話をする訳ではありません。
そのため、日本で聞き馴染みのある「アメリカ英語以外の発音」に慣れておくことも重要と言えるでしょう。
英語初心者への指導経験が豊富
セブ島に留学する人の多くが英語学習初心者です。
そのため、セブ島の講師陣は英語初心者への指導経験が豊富です。
ミライズ留学は2013年よりセブ島留学事業を開始し、10,000人以上の英語学習をサポートしてきた実績があります。
講師の指導方法や教材、学習相談の進め方は、現在の学習プログラムの案内で確認できます。資格名だけでなく、自分の課題に合う授業を選ぶことが大切です。
講師の指導方法や教材、学習相談の進め方は、現在の学習プログラムの案内で確認できます。資格名だけでなく、自分の課題に合う授業を選ぶことが大切です。
ミライズ留学の講師は、世界標準の指導案の作成方法、文法や発音の指導方法に関して専門的な知識を持ち合わせています。
実務経験も豊富な「英語を教えるプロ」だからこそ、英語力を効率的に向上させることが可能なのです。
安心感のあるレッスンが受けられる
フィリピン人は、勤勉かつフレンドリーな国民性だと言われています。
英語学習の初期段階では、まだ自分の英語に自信がなくて「本当に話せるようになるのか?」と不安になることも多いですよね。
そんな時、明るい笑顔で励ましてくれるセブ島講師の笑顔には大きな安心感を得られますよ。
実際私もこの笑顔に何度も救われ、「間違ってもいいんだ」とにかくどんどん話していこうとマインドが切り替わりました!
私たち日本人は、間違いをおそれがちです。
「大人になっても人は失敗をしていい。失敗から学んでいけばいい。」
そんな大切な人生の教訓を留学を通して得ました。
フィリピン人講師は、過去に英語を「学習した側」であった経験から、英語を第2言語として学ぶ学習側の気持ちも理解してくれます。
英語文法の「ここがわからない」といった疑問に対する解説が、的確であることも安心感に繋がりました。
セブ島留学のメリット(宿泊施設編)
次に、ミライズ留学におけるセブ島留学中の宿泊施設に関するメリットを5つ紹介します。
①滞在先をプランに合わせて選べる
②プライベート空間がある
③校舎近くの提携ホテルを選べる
④部屋の清掃サービスがある
⑤外出・帰館ルールを確認して過ごせる
早速それぞれを見ていきましょう。
滞在先をプランに合わせて選べる
現在は宿泊手配サポート付のスタンダード・プレミアムと、自分で宿を手配する通学プランを比較できます。現行の滞在先で設備や条件を確認してください。
プライベート空間がある
社会人になってからの留学であれば、大部屋ではなくプライベート空間があることも留学先選びには外せない項目です。
学校によっては複数の人と一緒に数週間・数ヶ月生活するので、プチストレスを抱えることになるかもしれません。
私は2週間、個室を利用し自分のペースで生活できたので本当に快適でした!
そのなかで、レッスンの空き時間に個室で休憩しリフレッシュできる環境は、本当に助かりました。
異国の地で、心休まる自分だけの空間があることの快適さを身に染みて感じましたね。
校舎近くの提携ホテルを選べる
現在案内されている提携ホテルは校舎から徒歩約4分です。校舎と宿泊先は別なので、通学経路や雨の日の移動も確認しましょう。
部屋の清掃サービスがある
宿泊手配サポート付プランの料金には清掃・リネンが含まれます。頻度や利用方法は滞在先の案内で確認しましょう。
外出・帰館ルールを確認して過ごす
多くのセブ島留学校は全寮制になっていることから、基本的に門限があります。
最も厳しいスパルタ式の学校では、平日は外出禁止という厳しめのルールがあることも。
外出や帰館のルールは、学校と宿泊先それぞれで確認しましょう。過去の体験時と同じ条件とは限らないため、夜間の出入りや連絡方法も到着時に確認してください。
ですが、深夜遅くまで遊び歩いている人はいませんでしたね。
レッスン後は夕食を済ませ次第、それぞれ次の日の予習を進めることが多かったです。
門限など外出制限がないことで、程よく息抜きができ、のびのびと留学生活を楽しめました。
セブ島留学のメリット(食べ物編)
セブ島留学中の食べ物のメリットは以下の3つです。
①フルーツが新鮮で美味しい
②海鮮が新鮮で美味しい
③ナイトマーケットが楽しめる
それぞれ見ていきましょう。
フルーツが新鮮で美味しい
セブ島には、さまざまな種類の色鮮やかなフルーツがあります。
日本でもフィリピン産のバナナやマンゴーが有名ですよね。
実際に現地で食べてみると、地元セブ島の新鮮フルーツがとにかく美味しいんです!
太陽をたくさん浴びて甘さがギュッと詰まったフルーツの味は、さすが南国だなと気分が高まります。
特に私のお気に入りは、マンゴスチンです。
セブ島に来るまで食べたことがなかったのですが、留学中に興味本位で買ってみました。
驚くことに、食べる部分は中心にある白い種の部分になります。
食べてみると、かなりさっぱりと酸っぱさもある味で、ライチに似ているなと感じました。
セブ島の料理は脂っこいものが多いので、その後に食べるとリフレッシュできて最高ですよ。
スーパーでは1個単位で購入できるので、気になる方はぜひ試してみてくださいね。
海鮮が新鮮で美味しい
四方を海に囲まれたセブ島では、新鮮で旨みたっぷりのシーフードが楽しめます。
蟹や牡蠣、ホタテ、イカやエビなど日本人に馴染みのある海鮮たちばかりです。
お店の情報をシェアできないのが残念ですが、ふらっと寄ったレストランで食べたホタテのバター焼きがお気に入りです。
セブ島の海鮮レストランであれば比較的メニューにあるので、味が気になる方はぜひ食べてみてください!
ナイトマーケットが楽しめる
東南アジアといえばナイトマーケット!
平日の夜や休日には、セブ島の熱気あふれるナイトマーケットを楽しめます。
セブ島でオススメのナイトマーケットは、ITパークにある「SUGBO MERCADO(スグボメルカド)」です。
セブ島最大の屋台村で、観光客はもちろん現地の人も平日・休日問わず利用しています。
60店舗以上ある屋台では、セブ島名物の「レチョン」はもちろん、マンゴーシェイクやハンバーガー、たこ焼きまで楽しめますよ!
価格はレストランより安いので、気軽に立ち寄れるのも魅力的でした。
セブ島留学のメリット(生活編)
生活面でのセブ島留学のメリットは以下の5つです。
①日本との時差が少ない
②自立心が育ち人間力が上がる
③タクシーがかなり便利で安い
④休日はビーチでのんびりできる
⑤マリンアクティビティが充実している
それでは、順にみていきましょう。
日本との時差が少ない
フィリピン・セブ島と日本との時差はたったの1時間です。
たとえば日本が正午の時間、フィリピンは午前11時になります。
時差が少ないのでフライトの疲れが少なく、時差ぼけの心配もありません。
「リモートで仕事をしながら留学したい!」という方も、時差の少なさは仕事のしやすさに繋がりますよね。
ミライズ留学は月曜日が入学式になるため、日曜日にはセブ島に到着している必要があります。
それでも時差がほぼないので、到着後にしっかり睡眠をとれば、月曜日からのレッスンも集中して取り組めますよ。
自立心が育ち人間力が上がる
住み慣れた日本を離れ、セブ島で過ごす毎日はとても刺激的です。
しかし、日本の生活習慣と大きく異なるため、最初は分からないことだらけで困惑します。
私自身、セブ島留学は初めてだったので、スーパーで日用品を調達するだけでも神経がすり減るくらい疲れました。
「そもそもクレジットカードは使えるの?」
「エコバックは有料?だとしたら値段はいくら?」
本当にささいなことですが、セブ島での暮らしにおいては何も分かりません。
質問したくても英語がパッと出てこないので、そんな自分に嫌気がさすことも多々ありました。
そんな不便な毎日を過ごすうちに、困難な状況を一人で乗り越える強さが身につきます。
初日は校舎の外に出るのも相当な勇気が必要でしたが、2週間後には現地のネイルサロンに通えるまでになりました。
セブ島留学を通して、英語力と共に人間力が磨かれるのは予想外でしたが、将来に繋がる心の成長ができたと思っています。
大人になるにつれてコンフォートゾーンを抜ける機会が減るので、とても貴重な体験ができました。
タクシーがかなり便利で安い
セブ島での移動手段は、タクシーを活用することでかなり快適になります。
そのほかの移動手段として、ジプニー・バス・バイクタクシーなどありますが、留学生には活用するハードルが高いのでおすすめできません。
タクシーの料金体系は車種や利用条件によって異なります。古い体験談の初乗り金額を現在の料金として使わず、乗車前に料金表示やメーターの利用、追加料金を確認しましょう。
私はGrab taxi(グラブタクシー)を留学中愛用していました。
Grabを利用する場合も、選んだ車種・料金の計算方法・支払方法を予約前に確認しましょう。GrabTaxiの公式案内では、メーター料金に予約手数料が加わり、アプリの見積額と最終額が異なる場合があると説明しています。
モニターに行き先を入力するので、拙い英語でもスムーズにやり取りできました。
走行中もどこを走っているのか分かるため、安心して利用できましたよ。
休日はビーチでのんびりできる
セブ島といえば美しいビーチ!
休日は自由に過ごせるので、タクシーでビーチに行ってリフレッシュできます。
南国気分を味わえて、身も心もとっても癒されますよ!
さらにラグジュアリーな気分を味わいたい人は、高級ホテルのホテルデイユースを利用するのがおすすめです。
デイユースとは、宿泊をせずリゾートホテルの施設やプールを格安で1日楽しむプランです。
デイユースの申込方法はホテルごとに異なるので、ホテルの公式サイトをチェックしましょう。
日本ではなかなか味わえない常夏でのんびりとした休日を楽しめるのも、セブ島留学のメリットの1つですね!
マリンアクティビティが充実している
セブ島では美しいビーチと共にマリンアクティビティが充実しています。
たとえばシュノーケリングでは、ジンベイザメと間近で泳げます。
マリンアクティビティに参加する際は、ツアーを活用するのがオススメです。
せっかくなので、同じ留学生と一緒にセブ島ならではの体験をするのはいかがでしょうか?
セブ島留学のメリットまとめ
今回は、実際に行って分かったセブ島留学するメリットついて全23個を紹介しました!
セブ島留学中の学習環境や生活環境は、どの学校を選ぶかによって充実度が異なります。
特に、宿泊施設やレッスンカリキュラムは学校ごとの特色が出やすいため、念入りな情報収集が必要です。
門限があったり、食事の提供回数が違っていたりと、学校によって過ごす環境が変わります。
自分が求める快適な環境で英語学習とセブ島での生活ができると、とても楽しく充実した体験となりますよ。
ハイレベルな英語教育を受け、南国気分でリラックスもできる留学環境はセブ島ならでは。
異国の地で過ごす貴重な留学経験は、人生観を変えるきっかけになるでしょう。
期間や学習目的に合うプランを確認できます。料金・コースを見る
ご希望があれば「日本人スタッフとの無料カウンセリング」も実施していますので、ぜひご利用くださいね。
あなたの新しい挑戦を応援しています!
比較するときは自分に必要な条件を3つ選ぶ
- 学習面では、授業形式、練習したい場面、質問や相談のしやすさを比べましょう。
- 生活面では、滞在先、通学時間、食事と休息の取りやすさを確認しましょう。
- 費用は同じ期間・宿泊条件で比較し、追加料金と支払通貨まで確認しましょう。
留学の目的と希望する期間が整理できたら、料金・コースで自分に合うプランを確認してください。
内容確認:2026年9月15日。体験談は掲載済みの記録です。最新の料金・コース・滞在先は公式案内をご確認ください。













